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◆Pic Diary-[5月まで] ◆Picture&AA-[06/28] ◆Logs-[06/28] ◆Etc.-[03/13] □Mail


↓あれこれ書きたい事あるときはこちらでね↓
翠星石にチョコレート貰った\(^o^)/ 第33ドール

sakuられた時、ニュー速でスレ立てチャレンジ可能な10000まで協力していただけると物凄く嬉しいです。
ポイントだと何もしてなくても突然sakuられる事があるので、モリタポで◆kakKOIij5o宛の方が安全かもしれません…。
(sakuられてもスレを立てたその日のうちはポイント送らない方が良いみたいです…)
スレ立て協力してくれてる人ありがとね!\(^o^)/

http://be.2ch.net/test/p.php?i=743616285

↓最新の絵日記↓
(日曜や祝日・何かイベントあった日に更新したりしなかったり)

◆09/06/28-でっかいベッドで翠星石と一緒に寝てみた!\(^o^)/

新しいベッド設置して
翠星石「でっかいベッドですねぇ。前に使ってたのの3倍くらいあるじゃないですか」
俺「実物は見れば見るほどでかいよなあ。同じ方向に寝返り5回うっても落ちないくらいでかいぜ!
  いやー、ほんと。なんでこんなでかいの買っちゃったんだろう…」
翠星石「広けりゃ広いほど良いみたいな馬鹿な考えしてたんじゃないですか」
俺「う…でも前より寝心地良さそうだし、買って良かったかな。前のと全然違うよ」もふもふ
翠星石「そんな変わるわけないじゃないですか」もふもふ
翠星石「はぁっ!こりゃ凄いです!前と全く別物ですね!しかも頑丈そうです」
俺「前のも最初はそんな感じでもふもふだったんだけどね。
  誰かがどっすんどっすん飛んだり跳ねたりしまくって痛んでたんだよ。だから頑丈そうなのにしたよ」
翠星石「…い、いやーそれにしても良いベッドですね。鞄も寝心地良いですけど、こっちも良さそうです」
俺「なんだったら試しに寝てみる?いいよ別に」
翠星石「そうですか?…まあたまにはベッドも良いですかね~」
俺「そのかわりジュース飲んだりお菓子食べたりしないでよ。俺はどうしようかな~。久々に布団敷いて寝ようかな」
翠星石「このベッドで寝りゃいいじゃないですか。広さを活かす良い機会ですよ」
俺「やだよ。過去2,3回同じベッドで寝る機会あったけど、
  どれも翠星石の寝返りでかかと落とし食らって起きた嫌な思い出しかないし」
翠星石「そういえば、起きたら壁際で寝てたはずのヤスヒロが反対側の床で寝てたことがあったですね…」
俺「床に避難したんだよ」
翠星石「…で、でも、これだけでかいベッドなら大丈夫なはずです!翠星石の寝返りだってきっと届かないです!」
俺「…それもそうか。こんなに広いもんな。う~ん、何か他にも理由があった気がするけど…。
  まあいいか。せっかく新しいベッドだしな。少しでもスペース使わないと勿体ないし」


翠星石「ヤスヒロまだ寝る用意してないですか」
俺「さっき晩ご飯食べ終わったとこじゃん。翠星石はもう寝る準備万端なんだな」
翠星石「ヤスヒロもさっさと寝る準備するです。8時まであと1時間しかないですよ」
俺「俺も寝る時間翠星石に合わせなきゃいけないの?それにいつもより早いんだけど」
翠星石「9時じゃ眠いじゃないですか。さっさとお風呂入って歯磨いて寝る準備するですよ」
俺「眠いからベッド入るんだし9時で良いじゃん。翠星石が言うなら合わすけど…」

で風呂出て寝室行って
俺「さーて寝るか。やっぱもふもふ感が違うな。
  ふあぁ…寝るには早いかと思ったけどベッド入ったら眠くなってきた…。電気消すよ。じゃおやすみー」
翠星石「おやすみですぅ」

5分後くらい
翠星石「…あ、ヤスヒロ、そう言えば今日こんなことがあったです」
俺「んん…なに…?」
翠星石「大した話じゃないんですけど…」
俺「うん」

30分後くらい
翠星石「…で「チビ苺は翠星石の妹なのですからちゃんという事聞きやがれです」って言ったらなんて返したと
     思うですか!?『じゃあ翠星石は金糸雀の言う事聞いてるのなの?』なんて屁理屈言ってきやがった
     です!はぁ~、もう全くもってお子ちゃまの意見ですぅ。仕方ないのでそれに対して翠星石が「人の上
     に立つにはそれなりの資質ってもんがあるのです。ただ早く作られたから偉いってんじゃないのです。
     実際金糸雀は翠星石より早く作られたので形的には姉と言うことになるですけど、だからって言う事
     聞くかどうかは別問題です。なぜなら、チビ苺と気が合うようなお子ちゃまな金糸雀には翠星石の姉
     たる資質なんて持ち合わせがねーからです。それに比べて、翠星石は他のどの姉妹よりも賢く麗しく
     頼りになる存在で誰からも慕われ、姉たる資質をバリバリに持ち合わせてるです。誰かに言うこと聞
     かせようと思ったら、ただ早く生まれただけでなく、それに見合う人間性…いや人形性が必要なので
     すよ。金糸雀はもちろんですけど水銀燈も姉としてはなんかややこしい感じですし、となると薔薇乙女
     の中で立場的にも人形性的にも『姉』と呼ばれる存在は、この第3ドール翠星石だけという事になるの
     です。分かったですかチビチビ?」と教えてやったらチビ苺の奴が『分かったの!じゃあ翠星石はヒナ
     のお姉さんじゃないのね!』なんて意味不明な事言いやがったです!話聞いてなかったですかこいつ
     はー!?チビ苺の頭でも分かるようにもっともっともーーっとやさしく教えてやろうと思ったら横で聞い
     てた真紅が『翠星石の言う条件なら、私には姉なんていないわね。だって、ドールの中で最も賢く麗し
     く頼りにされているのはこの私だもの。翠星石はもちろん、他の誰も私の姉には相応しくないわ』なん
     て言い出しやがったです!まーったく、自分を過信しすぎですぅ。どっから湧いてくるんですかねぇあの
     自信は。(まあ真紅も資質としては良い線行ってるですけど、まあそれでも翠星石には遠く及ばねーで
     すよ。ねー蒼星石)と呆れた目で語って蒼星石に向けたら一言『…ごめん』と言われたです。え?なんで
     すその『ごめん』って?意味分かんないです。何に対してのごめんです?と混乱してたら真紅に『翠星石
     あなたは自分を過信しすぎよ。自分が見えていないわ。私を見習って謙虚さを身に付けなさい』とポンと
     肩を叩かれたです。チビ苺からは『翠星石が一番子供っぽいのー』と言われ、蒼星石は『僕は翠星石の
     事を姉だと思っているけど、翠星石が言った条件が姉の条件と言うなら…』と濁した言い方しやがったで
     す。…あれ?なんです?このアウェーな雰囲気…。ふ、ふ、ふっざけんじゃねぇーですー!とまるで分か
     ってない3人に姉の威厳を見せつけてやろうと思ったらそこにめんどくさいことに金糸雀が現われやがっ
     て『ふっふっふ!ローゼンメイデン一のず」
俺「(寝させて…)」

だって。
忘れてた…翠星石はベッドで寝るとなるとなぜかお喋りになるんだよな…。珍しいからテンション上がってるのか。
この後もう30分くらい一方的に話してて、9時頃にようやく喋り終わったのか睡魔に負けたのか眠りについてたよ。
「これでやっと眠れる…」と思って寝たんだけど、さっきまた寝返りでかかと落とし食らって起きて…。
これだけ広いベッドでも翠星石の寝相をカバーできないのか…。

翠星石が寝る準備万端な時はこんな感じだったなあ。


今思えば違うかなぁ。さ~て、どうやって寝ようかな…。ベッドは危険だし、やっぱりまた床に布団敷いて寝ようかな。



◆09/06/14-翠星石がまたいつの間にか衣替えしてた!\(^o^)/

朝、庭で水まきしながら
俺「今日も暑くなりそうだなー。まだお昼にもなってないのに暑いし」
翠星石「言うほどでもなくないですか?」
俺「いや暑いよ。涼しい日が多かったんで先延ばしにしてたけど、もうとっくに6月だしいい加減衣替えだよなあ」
翠星石「あ、じゃあついでにカーテンや何かも取り替えたいですね」
俺「そうだね。じゃあカーテンと俺の服出して…翠星石のドレスもか。
  夏用冬用があるって言ってたよね確か。どこに仕舞ったっけ」
翠星石「目の前にあるじゃないですか」
俺「え?…もしかしてもう衣替えしてたの?」
翠星石「とっくにしてるですよ…。だからそんなに暑くないって言ったんです。
     服の変化なんて一番分かりやすいんですから気付けです!そういうとこがダメなんですよお前は」
俺「わ、分かんないんだよ、ほとんど変わりがなくてさあ。
  毎日見てても分かんないんだもん。え~と、どこが違うんだっけ?何か言ってたよねぇ?」
翠星石「見る力が足りないのです。よ~く見て当ててみろです。でないと衣替え手伝ってやらんですよ」
俺「冬用横に持って見比べても分からなそうなんだよなあ…。
  どこか…うーん」 じーっ…
翠星石「……」
俺「うーーーーーーむ…」 じーーーーっ…
翠星石「…あ、暑っ苦しいですぅー!そんな熱視線で見つめんじゃねーですもぅー!」ぺしぺし
俺「よく見ろって言ったの誰だよ…」

だって。
分かんないんだよほんとに…。衣替えしたって言うのが本当なのか疑わしいくらいに。
答えは、生地がちょっと薄くなってちょっと軽くなってちょっと風通しが良くなって、色がちょっと明るくなってるんだって。
へぇー…。でそれを考慮してじ~っと見るとこんな感じに見えたなあ。


言われてみれば全体的になんとなく涼しげに見えるような見えないような…。んー…。




◆09/05/31-翠星石が「遅刻遅刻ですぅ~」とか言いながら頭突きしてきた/(^o^)\

俺「おーい、いつまで寝てるんだよ翠星石ー。ん?」
翠星石「はぅわ~遅刻遅刻です~~」タッタッタッタ
俺「(また何やってんだよ…ラスク咥えて) ……はっ!(危ない予感!)」ひらり ←翠星石がぶつかってきそうなのを寸でで避ける俺
翠星石「………」
俺「………」 じりっ....
翠星石「遅刻遅刻~」タッタッタッタ
俺「危…!」
翠星石「ですっ!」ダッ!
俺「なぐぬふぉおお!!!」
翠星石「きゃう!あいたた…どこに目ん玉付けてやがるですかこのスカポンタンー!」
俺「はうぅぅ…そりゃこっちのセリフだ…みぞおち目掛けて突っ込んできて…。なんなんだよ…」
翠星石「ぷふぅ。お前知らないですかぁ?これは伝統的な初対面の挨拶です」
俺「初対面の人間に体当たりかます挨拶ってどこの世界の伝統だよ…。ラグビーか?」
翠星石「この国でですよ。出会い頭にぶつかるのが理想らしいですけど。
     「遅刻遅刻」というおまじないと唱えながらこの挨拶すると、
     ぶつかった相手と後々良好な関係が築けるようになると色んな本で読んだですよ。一応ヤスヒロで練習です」
俺「…なかなか少女チックな展開が好きなんだなあ翠星石。
  ちょっと勘違いしてるみたいだけど、ただぶつかっただけだからね、それ。挨拶じゃないよ」
翠星石「はぁ?何言ってるですか。挨拶代わりの頭突きじゃないですか」
俺「意味が違ってるぞそれ…。翠星石が新しく人と出会うってなかなかないかも知れないけど、それやるなよ」
翠星石「…まあいいです。元々ヤスヒロにしかやるつもりなかったですし。
     そもそも見ず知らずの人間に近付いていくなんて物騒な真似翠星石には出来んです!」
俺「何の為に頭突きの犠牲になったんだよ俺は…」

だって。
初対面でこんなのされたら物騒なのは翠星石の方だよなあ…。初対面でされなくて良かった。

翠星石が「遅刻遅刻~」って突っ込んできたときと文句言ってきたときはこんな感じだったなあ。



翠星石はみぞおちを狙うのが本当に上手で本当に困るよ。



◆09/05/17-翠星石が5月病になってた!\(^o^)/

翠星石「はぁ~。 ふう~。 はぁ~」
俺「なんだよさっきから…」
翠星石「いやーなんかやる気が出んのですぅ…。5月病が発症しちまったようですぅ…」
俺「へーそうなんだ。それはそうと今日掃除当番でしょ。掃除お願いね」
翠星石「話聞いてなかったですかお前ー!
     5月病に掛かっちまってお掃除とか出来る気分じゃねーのですぅ…。代わりにやっといてくださいですぅ…」
俺「一昨日も同じ事言って俺が代わりにやったじゃんか…。それに俺は今日忙しいから掃除無理だよ」
翠星石「忙しいって、寝っ転がって漫画読んでるだけじゃないですか」
俺「そうだよ。今日はこの買ってきた漫画全巻読破するんで忙しいんだよ」
翠星石「暇の極みじゃないですかー!翠星石が代わりにダラダラしといてやるからお掃除代われですー!」
俺「やだってば。俺はやると決めたらやり通す男だよ。俺の読書の時間を妨げるんじゃないよ!」
翠星石「ムキー!気の利かんやつですぅ!こうなったら絶対こっから動かんですよ!」ドカッ
俺「う、背中がずっしりと重い…。豚の置物でも乗せた?」
翠星石「翠星石ですよ!ヤスヒロが諦めて動くまで、翠星石もヤスヒロの背中から動かんです!」
俺「ああそう…」
10分後…
俺「…」 ペラ
翠星石「…」
俺「…」 ペラ
翠星石「……お前さっきから全然動かんじゃないですかー!ちっとは動かんかですー!暇ですーー!」ぐいぐいべしべし
俺「断るッ!俺は漫画を読むんだ!あと10巻ほど読み終わるまでは動かないよ」
翠星石「くあー暇すぎるですー!ずっと動かないでいたら体がムズムズしてきたのでお掃除でもするです…」てくてく

だって。
我慢がないなあ…。5月病治ったみたいだよ。この後掃除機でガッツンガッツンやられたよ。
ベッドの上に寝転がってるのにガッツンガッツンやるなよな…。まあその程度で俺の集中力は途切れなかったけど。

翠星石が俺の背中に乗って痺れ切らしたときはこんな感じだったなあ。


翠星石程度の重さ、邪魔でもなんでもないね。むしろちょうど良かったよ。

あとちょっと前にいつもみたいに翠星石が「お風呂にするです?ご飯にするです?」って聞いてきたんだけど、
その時に気になる何かが見えて聞こえたような…。




気のせいかな…。気のせいだよね…。



◆09/05/06(09/05/04)-翠星石と誕生石の話で盛り上がった!\(^o^)/

5月4日みどりの日に
俺「ケーキ作ったからケーキ食べようケーキ!俺が勝手に決めただけだけど、今日は翠星石の誕生日だもんね」
翠星石「いただくです!翠の日ですもんね。世界中が翠星石の為に祝うべき日です」もぐもぐ
俺「なんか雰囲気が違うように聞こえたけどみどりの日だからね」もぐもぐ
翠星石「ところでヤスヒロ。ヤスヒロも知っての通り5月の誕生石は翠星石のイメージの翡翠と、
     もう一つあってエメラルドなのですけど、宝石には花言葉みたいに
     石言葉や言い伝えみたいなのがあるのです。翡翠とエメラルドはどんなのか知ってるですか?」
俺「知らない」
翠星石「まず翡翠には『幸福』や『清麗』という石言葉があるのです。沈着さと忍耐力を養う力があるとも言われてるですよ」
俺「へー!翠星石自体が翡翠みたいに考えると結構合ってるんじゃないか」
翠星石「清麗ってのはまさにぴったりですよね!清く麗しいなんて翠星石を表す言葉そのものですぅ」
俺「(それ以外で合ってるって言ったんだけど)エメラルドは?」
翠星石「こっちのが重要で、エメラルドには癒しの力があったり、
     夫婦仲良くの力が秘められていたり、夫婦の愛のシンボルと言われているのです」
俺「へー(そっちはあんまピンと来ないな。前に自分では癒し系だとか言ってたけど)」
翠星石「ヤスヒロのお誕生日がある4月の誕生石は何か知ってるですか?」
俺「知らない」
翠星石「4月の誕生石はダイヤモンドです」
俺「ダイヤモンド!いかにも宝石の王様ってじゃないか。硬くて強そうで。どういう言葉があるの?」
翠星石「硬いのはその通りで、その硬度から、不滅の愛の象徴だそうです。
     結婚指輪に使われるのも、二人の絆が永遠に強固であるように、という願いからとか」
俺「こっちもあんまりピンと来ないな」
翠星石「けど、翠星石のエメラルドが夫婦の愛で、ヤスヒロのダイヤモンドが永遠の愛なんて、
     2人とも運命的にロマンチックな誕生石ですよね~」
俺「んー、エメラルドとダイヤモンドに限らず、宝石なんてどれも似たような謂われがありそうだしなあ。
  他の宝石も結婚指輪に使われたりするし。きっと調べたら他の石にもロマン溢れる似たような事が謂われてるよ」
翠星石「素直に同意できないですかお前は」
俺「翡翠はともかくエメラルドの言葉はねぇ。
  石の通りだと、翠星石は良いお嫁さんになって夫婦睦まじい幸福な家庭築けるの?」
翠星石「もちろんです。とてつもなく良くできたお嫁さんになること間違い無しです。
     ヤスヒロも良いお婿さんになれるはずですよ!お誕生日に美味しいケーキなんて作ろうもんなら喜ばれるですよ」
俺「そういうもんか。なんならウェディングケーキだって作ってあげるよ」
翠星石「じゃあまたいつぞやみたいに結婚式ごっこしてみるです?ウェディングケーキ喜んで全部食ってやるですぅ」
俺「ごっこって言うけど、あの時めちゃくちゃ緊張したんだからな。
  けど夫婦仲良くって翠星石はどうかなあ。難しそうだけどなあ。相手は物言わぬクールなマネキンとか?」
翠星石「なんでそうなるですか!」
俺「だって翠星石ちょっとワガママだしぃ。それに付き合える人間なんてなかなか…。
  俺くらいの器量と度量と沈着さと忍耐力を兼ね揃えた人じゃないと無理だね」
翠星石「あ、なんだじゃあ大丈夫じゃないですか」
俺「おいおい何言ってんだよ。俺くらいの人間、探してもそういやしないよ。分かってないねー」
翠星石「分かってないのはヤスヒロです。今まで通り翠星石は翠星石のやりたいようにやるです!」
俺「楽できるように誘導しようとしたのに失敗したか…。
  まあ翠星石のそのワガママに付き合わされるのも悪くはないんだけど。
  けど、そんなだとこの先もずっと俺のとこに居ることになりそうだね~。そっちのが暇しないからいいけど」
翠星石「こっちもヤスヒロが寂しがるといけないから一緒に居てやるですかね~」

だって。
翠星石のエメラルドと俺のダイヤモンドの石言葉はどうか分からないけど、翡翠は結構合ってるね!
沈着さと忍耐力を養う力なんてぴったりだよ!翡翠が合ってるんだから、エメラルドとダイヤモンドも合ってたりするのかなあ?
あ、それと、翡翠はもう一つ翠星石にぴったりなのがあったね。『幸福』を与えてくれるんだってさ!俺は幸せ者だなあ!\(^o^)/

翠星石がお嫁さんになったらこんな感じかなあ?



あれ。相手が俺になっちゃった。 まいっか。翠星石も怒らないでしょ。怒らないよね?
にしても…これ普段と全く変わらなくて新鮮味がない…。
今でも買い物しすぎて遅くなった時でも、機嫌が良いときはこんな風に出迎えてくれるよ。
他のドールの遊び相手が居なかった日は「留守番暇でしょうがなかった」って怒って出迎えるけど…。
その時はお風呂の選択肢がなくなって「ご飯食べた後は罰として翠星石が寝るまで遊べ」になるよ。ワガママだよねぇ。

普段と変わらなそうなシチュエーション想像しちゃって失敗したかなあ。


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